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パーソナルボイスサポーター oluolusatomiの日記

あなただけのボイスコンサルティング🎶 伊藤怜美の日記

ハワイアンのこと!じぶんプロジェクトの一部分。

どうもこんばんは音譜

伊藤怜美です目

今夜も遊びに来てくださってありがとうございますドキドキ

この先、今後ハワイアンシンガーになりたい!ハワイアンキルト5

と願う人が現れたとして、それがどこの国の人であっても

この曲を「歌いたい!」とか「歌えるようになりたい!」

と思った時にその声の出し方や導きの手引きのようなものを

伝授できるように色々なことを準備しておきたい。

その人の手助けができるように、aloha

自分の体を実験台にして色んな方法を試しています。

ハワイアンの倍音はまた独特なんですよね。
モンステラ
このエネルギーを今はとにかくマネて実験。

声にものすごくグラデーションがあるので

やっていて面白いですプルメリア

そんで今のうちに色々試して最終的に全部忘れていくようになるんだと思う。

忘れるというより、体に染みつかせて眠らせておくような感じ。

なぜかというとハワイアンという音楽そのものがテクニカルな思考とマッチしないものだと思うから。

そういう事柄を脳みそからどんどん離して

自然的な感性にシフトしていくようになるのだと。虹

軍隊のように整列して足並み揃えて行進するものではないから。

そんでもってわたしのキャッシコピーでもある

『そのまま、このまま鳴り響く。』

これで良いのだと思う。

というかそれが素敵。

バッラバラだから集まると凄いんだと思うんだよね。マラサダフラフラガールフラ

ハワイアン。

そしてわたしの場合楽器を弾きながら演奏するスタイルを確実なものにしたいので

「二つのことが一つになるように。」

していく段階とか、体の感じ、

よーく覚えておこうと思う。

駆け込んできた相手の

そもそもの自身の「超最強!」

を引き出せる強烈なパワーとマインドが欲しい。

ちょっとでもヒントが出せるように。


ハワイの現地のシンガーたちが先ずボーカルトレーニングを取り入れているかといったら、多分ほぼ「ない。」に近いような気がする。

そういうものじゃないんだと。

そもそも代々伝わってきた生業をもとにその楽器(体)は自然に育っていったように思う。

その辺りを本人たちに聞いてみたい!

フラの世界ではKahikoのChant(詠唱)の発声法がどうやらあるようなのだけどどうやっているのか物凄く気になる。

昨日も少し書いたように、音楽そのものがライフだから♪

そもそもトレーニングという概念がないんだろうと思う!

師匠のお話によると

「ハワイアンの人達にとってはどの曲(ジャンル)歌ってもハワイアンのムードになってしまうのが悔しい!って思ってたりするんだよ!」

と言ってました!

なるほど〜!

ハワイアンの人達にもそうゆうところがあるのだなぁ!

一回だけで良いからそのファルセットその体で体感させて欲しい

とこちとら思ってしまうけど。笑

いつの時代でもその人ならではの個性は光らせておきたい。

嫌われるくらいがちょうど良いのかもしれない。笑

「あんたの声!耳障りなんだよね!!」

とか言われた日にはおそらく喜んでよしなんだと!アイス

印象に残らなければそんな一言出てこないから。

弱みだと思っていたものが強みに変わる瞬間ですね♪

相手のそういうところを見つけては

「YES!」

とにこやかにOKを出せる存在でいたいですね!

愛をもって。

それでは今夜も穏やかにキラキラ星空星

ハワイ伊藤怜美ハワイ

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